腰痛

  • 慢性的な腰痛で困っている
  • 朝起きあがる時に腰が痛む
  • 子供の抱っこや荷物を持つ際ギクッと痛む
  • 腰を反らしたり前屈みになると腰がつらい
  • 足やお尻にしびれも感じる

☆このような症状がある方は、是非お近くの

「国際学園整骨院グループ」へお気軽にご相談頂き、

当グループの施術を体験してみてください!

何故、腰痛が起きてしまうのか?|北九州 国際学園整骨院グループ

◇腰痛とは

◆腰に問題があるイメージですが、背骨や骨盤など骨格を含め、筋肉と靭帯、神経が多く関係しています。

◆もともと、人間の身体は腰痛になりやすい作りをしており、背骨は緩やかなカーブを描き、骨盤の上に積み木のように連なっています。

◆筋力の低下や関節のこわばりなど、筋肉が凝り固まり身体全体の柔軟性が失われ、腰痛が起こります。

◆原因は様々ありますが、私たちが日常的にしている姿勢や習慣が影響している場合が多いです。

身体を歪ませるNG習慣

  • 長時間同じ姿勢を取り続ける
  • 椅子に座った時につい、足を組む
  • 床に座る時、いつも決まった方向に横座りする
  • 片足に重心をかけて立つ
  • 前のめりでパソコンやスマートフォンなどを操作している
  • 寝転んでテレビを見ている

いくつか当てはまるものはありましたか?このような何気なく行っている習慣や労働環境に、腰痛を起こすリスクが潜んでいます。

腰痛を我慢していると?|北九州 国際学園整骨院グループ

◇腰痛を我慢していると

①椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症になる

◆椎間板の中からゼリー状のものが何らかの原因で飛び出し、神経を圧迫するヘルニアや、神経の通り道である脊柱管が狭くなる狭窄症は、足やお尻にしびれを起こします。

◆特に、脊柱管狭窄症は長い距離を歩けない間欠跛行(かんけつはこう)という特徴があり、歩行と休息を繰り返さないといけないほど困難になってしまいます。

 

②ぎっくり腰になる

◆繰り返される動作やクセで、腰回りの筋肉は常に頑張っている状態です。

◆疲弊してしまった筋肉は硬く張った状態で、もうこれ以上頑張れない所まできています。

◆この時に、床に落ちたものを拾おうとした瞬間や中腰の姿勢など、腰に大きな力が加わった場面でぎっくり腰になってしまいます。

 

③猫背やお腹がぽっこりする

◆腰の痛みで、無意識にかばうようになります。

◆背中を丸め、猫背になってしまうので姿勢が悪くなってしまいます。

◆猫背は背中やその周辺の筋肉を使うので、腹筋や背筋が衰えていきます。

◆内臓にも負担がかかり、下腹部がポコッと出た姿勢になります。

国際学園整骨院グループ 腰痛施術

◇国際学園整骨院グループは長年の経験から独自のSTREX(ストレックス)療法にて

 腹診(経絡)を行い、内側・外側から身体を診てお客様にあった施術を提供致します。

①急性期

◆「直流電流療法」

◆「はり治療」

◆直接痛む部分や痛みに遠隔で関わってくる部分を様々な角度から治療し、痛みの緩和(Cure/キュア)を行います。

◇痛みが緩和してくれば、今度は根本となる不良姿勢を改善します。

②回復期

◆ケアキュアコース「骨盤矯正」

◇また、身体の冷えを取り内蔵の調子も上げていく東洋医学的な「経絡」を使った治療などを行い、痛みの出ない予防の為の身体作り(Care/ケア)をしていきます。

◆「きゅう治療」